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プロヴァンス発 南フランス暮らし365日

1年以上
こんにちは。

ずいぶん久しぶりの更新になってしまいました。

きのう、イギリス人のグループからチャーターの予約があり、1日プロヴァンスをご案内したのですが、ピックアップの場所はラ・シオタの港。

そう、海からの“上陸”でした。

ヨットで旅行中の方だと思っていたのですが、ヨットではなく、巨大なクルーザーでした。

彼ら7人は、このクルーザーのキャプテンとクルー。

1年のうちの2ヶ月だけオーナーのオーストラリア人が乗船し、それ以外の10ヶ月は彼らだけでこの船をメンテナンス、キープしているとか。
きのうも、ラ・シオタの造船場にメンテナンスに出すためにニースからやってきたのでした。

船を持つってのは、そういうことなんだと改めて知りました。
乗る時だけクルーを集めるってわけにはいかないんですね。当然と言えば当然なのですが、富豪の世界というのはすごいもんです。

ニュージーランド人のキャプテンを筆頭に、イギリス人、オーストラリア人、ハンガリー人、ギリシャ人…と国籍もさまざま。見たところ、みんな30代前半。
もちろん、家族ができたら、こんな仕事できないので、みんな未婚。

船で暮らし、食事もすべてついてるので、貯金はかなりできそう。笑
「ジャグジーがないのがちょっとね~」と笑って、かわいい不満。

10ヶ月は自分たちだけだから、好き放題。
毎晩パーティもできるし、こうして観光やワイナリー巡りも自由にできる。

でも、オーナーが乗船する2ヶ月はタイヘンだとか。
「部屋の外に出るな」といわれれば、自分たちの狭いキャビンに閉じこもってないといけないし、仕事もきつくてストレスもたまる。
富豪ですから、電話一本で何時だろうが命令を下します。

とはいうものの、こうしていろんな国籍の人といっしょにクルーザーで暮らす人生というのもまた、おもしろいだろうなあ。性格が合わなかったら悲惨だけど、ま、そうであれば辞めればいいことで。

ちなみに、ニース~モロッコを往復するだけで、満タンにしたガソリンが無くなるそうです。そのガソリン代たるや、10万ユーロですって!10万ユーロ! 1回で1000万円です! エコロジー的時代には適応できない乗り物ですね。格安エアラインだったら、往復1万円以下で行けちゃいますよ、モロッコなんて。


これが、そのクルーザーです。
隣りにトラックがあるのでその大きさがおわかりいただけると思いますが、
この大きさのクルーザーでも地中海どまりなんですって。
大西洋や太平洋などのパシフィックには小さすぎ。なんですって。

$プロヴァンス発 南フランス暮らし365日




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1年以上
あれから、挨拶のことをつらつら考えているんだけど、
ボンジュール(こんにちは)以外にフランスに来て驚いたのが、みんな四六時中、メルシー(ありがとう)って言っていること。

いや、日本人だって言ってますよ、と思うだろうけど、意外と言ってないと思うんですよ。
もちろん、大事なときには言ってる。あと、手紙とかメールではちゃんと書いている。
でも、言葉では思った以上に言ってない。
たとえばコンビニのレジでおつりもらう瞬間とか。

私がそうでした。
だから、フランスに来た時ショックを受けた。

言葉って、ふだんオートマティックに無意識で発していることが多いので、気がついてないことって多い。
一番自分自身、驚いたのが、かなり昔の話だけど、タモリが一時、名古屋人はミャーミャー言ってるってよくからかってでしょう?

愛知出身の私は「ミャーミャーなんて言ってないよ!!ふんっ」と思ってました。
ところがあるとき、言ってたんです、ミャーって。
自分の口から出た言葉がミャーと聞こえたときには、本当に驚愕しました。字面的には「食べてみやー」なんですが、早口で言うとミャーになる。いまでもあの衝撃ははっきり覚えてる!

ことほどさように、意外と自分で口にしていることってわかってなもんなんです。

フランスの習慣にだいぶ慣れた頃、日本から来た女の子と、フランス人のおじさんといっしょに食事をする機会がありました。
そのとき、フランス人の男性が私に驚いた顔でこそっと「日本人はありがとうと言わないの?」と聞いてきたんです。

たとえば、何気にパンを手渡してくれたとき、グラスに水を入れてくれたとき、そんなさりげない行為に対して、私たち、案外「ありがとう」って言ってない。
そりゃ、わざわざ席を立ってパンを取りにいってくれたりすれば言うかもしれないけど。
「ソレトッテ」って自分で頼んだときでさえ、言わなかったりする。

やっぱり、自分の家の食卓で、ありがとうを連発、してなかったよね、私も。
ちょっと頭を下げるとか、「あぁ」とか「うむ」みたいな記号を発するだけのことって多くないですか?

あと、これは日本にいたときから気をつけていたことだけど、「ありがとう」の代わりに「すみません」って言いがち。
「ありがとう」のほうがお互いきもちいいのにね。わかっちゃいるけど、つい、すみませんって言っちゃうの。

どうして私たち日本人は「ありがとう」って素敵な言葉があるのに使わなくなったのか。

自分でシュミレーションしてみて気がついたんですが、
「どーも」って言葉がガンなんです。

「きのうはどーも」
「どーも、どーも」
「ども」
「どぉ~~も~~」

状況やアクセントで「ありがとう」にも「こんにちは」にもなる便利なひと言。


電子辞書で「どうも」をひいてみると、

どうも
(副)
①あれこれ考えたり試したりしても満足できない気持ちを表す。「何度やってもどうもうまくいかない」

②物事の原因や理由がはっきりわからない気持ちを表す。「どうも調子が悪い」

③根拠や理由がはっきりしないまま漠然と推測する気持ちを表す。「どうも無事らしい」

④あいさつに用いて、深く感謝したり謝罪したりする気持ちを表す。「どうもありがとう」「どうも失礼しました」

⑤(感)気楽な挨拶や、気楽に謝意を表すときに用いる語。「やあ、どうも」「どうも。いつもすいませんね」

まさに⑤ですね。“気楽な”ってことろがポイントですね。


気楽な挨拶的「どうも」と、ありがとう的ニュアンスの「すみません」の使用禁止をしばらく自分に課してみたらどうだろう?
あと、仕事場では必要以外に「おつかれさま」って言わない、とか。

ちょっと面白いと思うんだけどな。


$プロヴァンス発 南フランス暮らし365日-カトラリー




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1年以上
今日はスーパーのモノプリのレジのおばさんとケンカしました。
もちろん、大げんかじゃありません。
ほんのちょっとした口喧嘩。

商品を渡そうとすると、じっと私のこと不機嫌そうに見てる。

「何ですか?」って聞くと、

「私がボンジュールって言ってるのに、あなたは答えないのね」

「ちょっと待ってください。私が先にボンジュールって言ったのに、あなたが聞いてなかっただけじゃない」

怒って言い返しました。
だって、ホントなんです。私はちゃんと先に言いましたよ、ボンジュールってはっきり。

きっと、このおばさんは何か考え事でもしていたんでしょう。もしかしたら、1分前に上司から怒られでもして、そのことで頭がいっぱい、そのうえ腹が煮えくり返っていたとか。


日本のレジでは考えられませんよね、こんな会話。

なんたって、日本は「お客様は神様」。
神様であるお客にケンカ売るなんて、ありえない。

でも、フランスでは神様なんかじゃないんです。
あくまでも平等、対等。
店員がお客に対して腰を低くするなんてこと、まったくない。

お店に入る時は、それぞれがちゃんと挨拶するし、店を出る時は、お客側が(見せてくれて)ありがとう、さようなら、って言う。

そういう対等な関係って、私は好きです。
日本はちょっとやり過ぎだと思う。だから、つけあがってくだらない理屈の通らないクレーム言いまくるお客がたくさんいるんです。
今からでも、もう少し修正できないもんでしょうか。

今日みたいなことは気分悪いけど、それはただ、この人の虫の居所が悪かっただけ。


ところで、ことほどさように、フランスでは挨拶がとても大事なんです。
スーパーのレジでも、パン屋でも、区役所の窓口でも、通りがかりの人に道を聞く時でも、ボンジュールから会話がはじまります。エクスキューズ・ミーじゃないんです。それはボンジュールって言ったあとなんです。(フランス語ではエクスキューゼ・モアですが)
私の知人なんか、疲れすぎててボンソワーって言わなかったがために、乗ったタクシーから降ろされたなんて信じられない話もあるくらい。
つまり、挨拶もしないようなやつは信用ならん、ってことなんでしょう。

こんにちは。
この言葉が、人間と人間の関係のなかでもっとも大事な言葉なんだろうと思います。
親しい間柄だろうが、初めて会い二度と会わない相手だろうが、人と人が近づくためにいちばん必要な言葉なんでしょう。

日本にいた時はそんなこと考えもしなかったけど、やっぱり挨拶って大事です。
とくに最近、日本では挨拶もできない子どもが増えてる(大人もか、、、)から、挨拶だけは小さな時から叩き込まないとダメですね。
コミュニケーション能力、なんていう以前に、まず挨拶!

みなさんも、試しに、「おつかれさま」とか「どーもー」じゃなくて、「こんにちは!」って言ってみてください。
気持ちいい一日がスタートできますよ☆
口にしてみるとわかるけど、どーもー、おつかれさまー、とは違う気持ちよさが、コンニチハにはあるんです。言葉には、魂が宿っています。


さて、モノプリのレジのおばさんですが、

どうやら私の言葉を受けて納得したようで、私が選んだ黄色の陶器の鉢を見て、
「この鉢はいいわよー。ほら、裏底に割れないようにこんなストッパーもついてるしね。これはいいものだわよ」とさっきの一件はすっかり忘れた様子で話しかけてくる。

私もフランスにいると「そうね、本当に素敵。いいものが見つかってよかったわ。ありがとう。あなたもいい一日を。さようなら」なんて、さらりと言えてしまう。
これでお互い、いやな気分を引きずらずにすむと思えば、お易い御用。

日本語にすると違和感あるかもしれないけど、こういう空気がフランスです。

フランスに来た当時はこんなフランス人に怖じ気づいてたけど、今ではコンニャローと言い返せるようになりました。

お腹の中に言いたいことを溜め込んでストレス抱えるより、言いたいことを言いまくるフランス流のほうがよいか、それとも礼儀正しく、相手の心をむやみに乱さない心やさしい日本流がよいか。
なんとも難しいところですが、両方のよいところをもっていたいと思います。


みなさんも素敵な日曜日を☆

$プロヴァンス発 南フランス暮らし365日-噴水





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1年以上

プロヴァンス発 南フランス暮らし365日-野


こんにちは。
ご無沙汰してしまいました。
読者登録してくださった方や、ペタをくださった方になんのお返事もできずにいてごめんなさい。

プロヴァンスは晴天、といいたいところだけど、今日は大雨、大嵐の1日でした。
この雨が通り過ぎれば、安定した夏がやってくるのでしょう。

嵐の前の静けさだったのでしょうか、、
昨日の夕方は、とても美しい風景に出会いました。
リュベロンの大地で、麦畑とひなげしがいっしょに風に揺られていました。
うしろの山には、雲から顔を出した夕日があたり、緑の斜面が苔玉みたいにふわふわしていました。


このあと、山に分け入り、とある秘密の場所に。。
というのも、この夜は友人のデザイナーのショーがあったのでした。

会場は、ヴェルサイユ宮殿やフォンテーヌブロー宮殿などフランス中の名だたる宮殿のシャンデリアを修復し、みずからもオリジナルを作っている某氏の巨大なアトリエ。
丘を越え、谷を越えた人里離れたところに、このアトリエはありました。

ショーが始まる前、アトリエを見せていただいたのですが、そこはまるで夢の世界。
18世紀、19世紀、20世紀初頭の大好きなアール・デコ、そして現代にいたるまで、さまざまな大きさのシャンデリアが膨大にぶら下がっています。
まさに、シャンデリア美術館。地下には輸送されてきたばかりの巨大な木箱がずらり。。

プロヴァンス発 南フランス暮らし365日-アトリエ2


プロヴァンス発 南フランス暮らし365日-アトリエ


アトリエに面した大きなホールのようなショールーム(と呼ぶには素敵すぎる)で、マリーの最新コレクションのショーが行われました。
ナチュラル素材とmade in Luberonにこだわるマリーらしいコレクション。
洗練されているのに、とても自然。肩の力がふっとぬけるような。。。
まるで、プロヴァンスそのもの。

大量生産のものが怒濤のように中国などから流れ込んでくる中、フランスの地元のアトリエで作り続けていくのは実際、とても大変なこと。
でも、そういう頑固な職人気質がプロヴァンスにはまだまだ残ってる。私がプロヴァンスをとても好きなのは、自然の美しさだけでなく、人が紡ぐ文化がしっかりとここにはあるから。

山里のなかの「シャンデリアの館」で、自然体でこだわり続けるマリーが見せてくれたショーは、まさにその象徴でした。

ショーの前に立ち寄った、これまた私の大好きなハチミツ農家のご夫婦もまた、プロヴァンスの自然と格闘しながら、伝統的なこの地のハチミツを作っています。
「今年はローズマリーのハチミツは収穫ゼロだよ」なんて悲惨な話をさらりとするご主人。
彼らのことはまた改めて書くとして、そういう誠実な職人気質の人たちが、本当にこの地にはたくさんいます。
そして、そういう人たちは、みんな決まって穏やかで、優しい顔をしてる。
傲慢な人が、そういう誠実な心を踏みつぶすようなことをしたりするけど、そんな話も笑いとばしてしまう突き抜けたところがある。

我が道を行くって言葉があるけど、自分の信念をもって歩いてゆくと、そんな人になれるのかな。
人と比べたりせず、うらやんだりもせず。


プロヴァンスの魅力をあらためて再発見した一夜でした。

プロヴァンス発 南フランス暮らし365日-ショー


$プロヴァンス発 南フランス暮らし365日-ショー


プロヴァンス発 南フランス暮らし365日-パーティ



エクス・アン・プロヴァンスのシャンブルドットと日本語での現地チャーターについては、こちらをご覧ください>>>


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1年以上
みなさん、GWはいかがお過ごしでしたか?

私はこの2週間、たくさんの方がエクス・アン・プロヴァンスの我が家に来てくださり、いろんな方と出会うことができました。

ビジネスウーマンの一人旅、ワイン好きの女性3人組、あったかい家族3人、仲のいい母と息子、素敵なご夫婦、、、

こんなことをしていなかったら出会うことのないであろう人たちといっしょにうちで食事をしたり、おしゃべりをしたり、散歩したり、料理教室をしたり。

不思議なもので、初めてお会いするのに、いつも、以前から知り合いだったような気がします。いらっしゃる前に、メールでいろんなやりとりをしているせいでしょうか。それとも、波動が合う方とだけネットでいい具合につながるのか、、。ほんとうにいつも不思議。

いつものごとく、掃除や洗濯、アイロンがけ、マルシェの買い物などに奔走する日々で、まだまだ慣れないことばかりですが、2度目の方もすでに何組かいらしてくださり、感激です。



あまりに充実しすぎて、プライベートの時間がまったくなかったので、今夜はひとりで、近所の映画館で日本映画を観てきました。

「I WISH」(奇跡)という是枝監督の映画。

親の離婚で別々に暮らしている小学生の兄弟のお話です。

日本人の優しさがにじみ出ているとてもいい映画でした。
ヨーロッパの人たちに説明しても、いまいちよくわかってもらえない日本の家族のことや、日本人の寛容さ、包容力が自然に描かれていて、なんだかとてもうれしくなりました。

日本ではとうの昔に上映されていると思いますが、もし機会があったら観てください。
こんな映画です>>「奇跡」

エクス・アン・プロヴァンスでは明日までの上映だそうです。
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※承諾をいただいた方の写真のみを掲載しています。


我が家のシャンブルドットのことなどはこちらに詳細を記しています




プロヴァンスは、気持ちのいい初夏の陽気が続いています♬
GW開け、大変ですが、お仕事などがんばってください!

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プロヴァンス発 南フランス暮らし365日

作者:yoko machida

プロヴァンス発 南フランス暮らし365日

マルセイユ在住の編集者の備忘録。フランス生活における人間関係、社会現象から、料理、ワイン、アートなどなど、テーマを決めず、書き綴っています。

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