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プロヴァンス発 南フランス暮らし365日

1年以上

こんにちは。

そろそろ、本格的なヴァカンスシーズンも終わり。
これからは、子ども連れではない、大人だけのヴァカンスシーズン。9月の南仏の海辺は、静かで落ち着いた大人専用と相成ります。


最近、人生について、考えさせられることがいくつかありました。


まず、友だちのベンに、電話で説教されたこと。


「仕事もいいけどさ、人生の基盤は“愛”なんだよ、yoko」

「まあね」

「そこをいちばん大事にしなくちゃ、ダメでしょう」

「わかっちゃいるけどさ」

「まぁ、カップルで一緒に仕事するのは本当に難しいけどね。僕らも同じだから、それはよくわかるけど」

「でしょう、そこなのよ、そこ、そこ、問題は。四六時中、仕事になっちゃうのよ」

「だ・か・ら、区切りってもんをちゃんとつけないと。うちみたいに小さな子どもがいたら、そんなこと言ってられないわけ。強制的に仕事を終えなくちゃいけないことばっかりなんだから。おたくは子どもがいないから、たとえば、一緒に旅行に行くとか。いままでいろいろ二人で旅行して、楽しい思い出がいっぱいあるでしょう。それを、定期的にしなくちゃダメ。定期的に!!」

「はあ、、」

てな具合に、10も年下の男子にコンコンと30分も説教されましたよ。


たしかに、彼は正しい。
自分の人生をちゃんとオーガナイズしなくちゃ、日々の些末な野暮用や仕事に追われて、人生終わってしまう。
愛がいちばん大事ってのも、いかにもフランスらしいけど、それも正しい。いくら仕事がうまくいっても、愛情生活が破綻してしまったら、幸せな人生とはいえない。
経済より、アムール。それが基本なフランス生活。


そして、この週末、これまた私より7つ年下の女友達とお茶したときのこと。

「いまから何したい?」と聞くと、

「ショッピング」と即答。

「いいよ。でも、なんで?」

「私、パリで独身時代は、1日にひとつは何か買ってたくらいショッピング魔だったのよ。それが、結婚して、いまや2児の母でしょう。住んでるのも郊外だから、買い物といえば、食料品を買いにいくショッピングセンターくらいなのよ。だから、こうしてエクスに来て、フリーのときくらい、買い物したいわけ」

「そりゃ、もっともだ。で、まず何を見たいの?」

「下着」

ほぉ。下着ね。
というわけで、私がいちばん好きな下着屋さんに連れて行ったのですが、「ちょっと、yoko、こういうプッシュアップのブラとかって、どうなの? 使ったことある?」「ねぇ、こういう下着、手で洗ってるの?」とか質問攻めにあいながら、あれこれ着替えて、最終的に、2セット購入。高級下着屋さんなので、かなりのお値段でしたが、彼女の楽しそうな様子についついツラレて、私まで、買うつもりもなかったスワロフスキーのついた高額下着をいくつも買ってしまったー。

しかし、彼女はご満悦。

「だって、ショッピングセンターで売ってる下着なんて、ちっとも素敵じゃないわけ。そういうのって、なんていうか、女としてさみしい気持ちになるじゃない。私、最近、決めたのよ。いままで、家事と育児と仕事ばっかりしてたけど、これからは自分のための時間を大事にすることにしたの。そうでなきゃ、ぜったい、いつか爆発するし、健康も損なわれるから」

そういわれてみれば、彼女は今年の春に体調をひどく崩した時、1週間、子どもをダンナにあずけて、ひとりでエクス・アン・プロヴァンスのスパに滞在して、マッサージとエクスサイズ三昧の日々を過ごしたのでした。そのときは、さすがフランス女、やることが徹底してるなあと感心したけど、今思えば、ストレスからホルモンバランスを崩したことをきっかけに、日常から離れて、自分改革を始めようとしていたのだと納得。


日常の忙しさに流されていると、つい、大事なことや、自分自身を見失ってしまう。女性らしさだったり、エレガンスだったり、つまり自分の個性や長所だったり、健康そのものだったり、夫婦の愛情だったり。それは、私にもまったくもってあてはまる。


ついつい、あれもこれもと欲張りすぎて、手に余ることをやっていないか。
結果的に、大事なものを失ってしまうことにならないか。

多少の何かを犠牲にしても、大事なことを守る潔さが人生には必要なのだと、二人の年下の友だちから改めて教えてもらいました。


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1年以上

日本は猛暑のようですが、いかがお過ごしですか?
こちらプロヴァンスも、日中は30度を超え、日差しが突き刺さるように強烈ですが、湿度がないので木陰に入ると涼しく、また朝夕は18度くらいと過ごしやすいです。

いま、フランスはヴァカンスのまっただ中。
パン屋さんやブティックも2~3週間休暇中のところがあります。稼ぎ時の夏の南仏でも、休むときは休むんですよね。

いつも行く小さな魚屋さんのおやじさんに「ヴァカンスは?」と聞いたら、「ない、ない。だって、俺たち、毎日がヴァカンスみたいなもんだから」だって。
隣のおかみさんも、うん、うん、そうなのよといわんばかりに笑ってうなずいてました。
そんなふうに自分の人生をポジティブに肯定できるって、すばらしい! つい、愚痴ってしまうのが普通なのにね。

あ、私たちもヴァカンスはなし。毎年、夏働いて、冬休むのが習慣です。季節労働者みたいなものですね^^

この季節は、食欲がどうしても低下します。私も、食べたいものといえば、素麺くらいしか思い浮かばないほど。とはいえ、素麺もなくなってしまったので、細いパスタ、カッペリーニか、シュヴ・デ・ザンジュ(天使の髪って可愛いネーミング)に、冷やしておいた完熟トマトとおいしいオリーブオイルを。そして、ときどき、がっつりカツカレーなんかを作って食欲増進!

こういうときこそ、体が欲していないものは食べないようにしています。
ストイックなタイプではないので、何でも食べるのですが、不自然なものはなるべく食べない。
というのも、いまや、まわりには不自然なものだらけだから。

甘いのに、糖分0
ヨーグルトなのに、脂肪0
2~3日で腐るはずなのに、やたらと日持ちするもの
遠く南米あたりから来ている南国フルーツ


昔から同じように作られているものがイチバン安心ですよね。
いろんな問題を見ていると、小さな良心的な生産者のものを食べたい、と思います。


お盆休み、ゆっくり休養してくださいね☆
Bon dimanche soir.


プロヴァンス発 南フランス暮らし365日-yaourt

今日のおやつ。ヨーグルトに、季節終わりのイチゴをピュレにしたもの、ローズマリーのハチミツ、ブルーベリーをのっけて。

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マルシェが毎日近所にたつのもありがたい。花もマルシェの八百屋さんで。

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コリアンダーの花を、きのう、マルシェで見つけました。あまりにも可憐なので、食べるのがもったいなくて飾ってます。

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ラベンダーもそろそろ見納め。刈り取られて、多くがエッセンシャルオイルになります。頭痛や肩こりに効きますよ!




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1年以上

先週、展覧会「Le Grand Atelier du Midi」が開催されている、マルセイユのロンシャン宮へ行ってきました。仕事帰りだったので疲れていたけど、夏のこの時期に行けてよかった。

南仏を描いた画家の作品を集めた展覧会。
突端から、ゴッホの「アルルの女」「アルルの寝室」「昼寝」からスタート。ゴーギャン、モネ、ルノワール、シニャック、ドラン……、印象派、後期印象派、フォーヴが続き、セザンヌ、ブラック、マティス、ピカソへつながっていく2つのフロアの大きな展示室には、南仏の光があふれかえっていました。

なかでも、いつまでもその前に立っていたいと思ったのは、ボナールの作品群。昔からボナールの絵が好きなのですが、なぜかといえば、彼の絵の中に宿っている幸福感が、私の心にしっくりと馴染むからなんだと思う。マティスの“南仏”も大好きだけれど、パリジャン的洗練といおうか、コートダジュール的垢抜け感といおうか、はたまたマティスならではの研ぎすまされたデザイン性が際立ちすぎて、なんていうか、単純に、そう、お洒落すぎる。
ボナールの絵は、もっと南仏のおおらかで素朴で、なんてことのない普通の日常に宿るささやかな幸せ感に満ちあふれていて、あぁ、この感覚が好きだと思う。

展覧会を見た翌日の、暑い午後。
強烈な日差しを部屋に入れないよう、いつも南向きのsalle de bainお風呂場の遮光カーテンを閉めているのですが、顔を洗ってふと窓の外に目をやると、半分開いたカーテンから見える庭に、ボナールの絵と同じ光があふれていました。隣の家からはり出したテラスのゼラニュウムの花、日差しに反射するテラコッタの大きな鉢、その向こうにあるボダイジュの大きな木陰……。蛇口から水が流れ続けているのも忘れて、しばし、その光と色彩に見入っていました。いま、自分はボナールの光の中に生きている……。それは、あまりに思いがけない感覚だっただけに、衝撃的で、それでいて、一種の安堵感のようなものを感じたのが不思議でした。南仏に住んでいるのだからあたりまえじゃん、といえばそうなのだけど、そんなふうに考えたことは今までなかった。

今日、ある日本人のかたから質問されました。
「もう、日本では暮らせないんじゃないですか?」

私は反射的に、答えてました。「そうですね」と。
光という名の霞を食べて生きてはいけないのはわかってはいるけれど、もう手遅れ。私は、この地の魔法にかかってしまった。



プロヴァンス発 南フランス暮らし365日-ボナール



「Le Grand Atelier du Midi」
10月13日まで
マルセイユ/ロンシャン宮殿内マルセイユ美術館
エクス・アン・プロヴァンス/グラネ美術館
の2会場にて開催中。
9時~19時ですが、木曜のみ12時~23時。
http://www.mp2013.fr/grand-atelier-du-midi/



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1年以上
こんにちは!
すっかり真夏まっただなかのプロヴァンスです。

本当にうれしいことに、たくさんの方がプロヴァンスの我が家にいらしてくださっています。ダヴィッドもプライベートチャーターや料理アトリエで、毎日がんばってます~。

昨日、今日は久しぶりのお休みでした。

ダヴィッドが私に内緒でディナーの予約をとってくれていたので、昨夜は、気楽なレストランで食事をしました。
考えてみたら、二人きりでゆっくり食事するなんて、かなり久しぶり!(いつも、誰かが一緒だったりする)

そして、今日の午後は一緒に近所のスパへ。こちらもいつもお互い、それぞれ時間があるときに別々に行くので、珍しい。結局、彼のほうが早く出て家に帰りましたけど。
で、その帰り道に買っておいてくれたケーキを、いま食べてます^^
いやー、いい休日でした☆

こうして、いっしょにいい時間を過ごせる相棒がいるって、本当に幸せだなあと、改めて、人生に感謝。
忙しくても、ふたり共通の夢に向かっているからこそ、がんばれる。それに、いまの仕事は誰かから与えられたことではなくて、自分たちでしたかったことを実現したことだから、かなり嬉々としてやってるんですね。彼が朝、いやいや出かけるのって、一度も見たことないもの。

40過ぎて、海外で第二の人生をスタートさせ、実際、いろいろ大変なこともあったけど、あのとき勇気を出してジャンプしてよかった。ハイリスク、ハイリターンとは、まさにこのこと。人生、時には大きく勝負に出たほうがいいときもある!(なんて言ってて、数年後には泣いてるかも。それも人生。セ・ラ・ヴィ☆ なるようになるさ、というのが基本姿勢デス、はい。)


日本も暑いようですので、夏バテしないように気をつけてくださいね。

私はこの夏は、シーツ類その他のアイロンがけはヘルプの方に頼んでいるので、楽をしています~。いやあ、去年はこれを自分でやっていただなんて、信じられません。人生、楽を覚えると、もう戻れないってのも、また真なり。



プロヴァンス発 南フランス暮らし365日-cham


プロヴァンス発 南フランス暮らし365日-poisson

今日のランチは、私がマルシェで買いだし、料理も担当☆ 私は昔から、いい素材を極力シンプルに、手を加えず!がモットー也☆ 複雑なことをすると、下手なことがばれるので、シンプル第一主義。

プロヴァンス発 南フランス暮らし365日-sénanque

今年はラベンダーもヒマワリも遅かった~。まだどちらも見頃です♪


プロヴァンス発 南フランス暮らし365日-orange

忙しいと言いながら、エクス、オランジュなど、音楽祭にもいろいろ行きました。夜な夜な、浴衣や夏着物でお出かけしてます~。昨日は通り行く若者に「Kawaii」と言われましたよ。笑



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1年以上

フランスで暮らしていると、ついつい、日本と比較をしてしまいます。

無意味だとわかっていても、「日本だったら……」と愚痴が思わず出てしまうことも。

たとえば、先日、ワケあって、個人の銀行口座をもうひとつ作ることになったのだけど、いちばん近くの支店に行ったら、

「電気トラブルでパソコンが使えないから、今日は無理ね」(私のせいじゃないというジェスチャー付き)

しょうがなく、別の支店に行くと、

「ランデブー(約束)がないなら、今日はできないですよ」。

新しい顧客だっていうのに、何なのこの態度。頭に来て、「じゃあ、ここで待たせてもらう」と受付の人の目の前の椅子に座ったものの、

「そういわれても、妊娠中でひとりずっと休んでるし、もう一人も今日は具合が悪くて休みだから、待たれても、無理なんですよ」と、悪びれず、ひと言も謝らずに言う。そんなん、おたくの事情でしょう~? しかし、どうしても帰ってほしいらしい。
ったく、新規のお客さんですよ。私が億万長者だったら大損だわよ(そうは見えないか)。ノルマとかないわけ? 


話は変わるが、最近、なぜか、突然、ゴミを収集してもらうための町の大きなゴミ箱が姿を消してしまった。
リサイクルするための仕分け用のゴミ箱もいっしょに、ある日突然、、、。

きっと、何か形を替えてそのうち据え付けられるんだろうけど、同時に取り替えるようにちゃんとオーガナイズできないものなのかしらん?? 常識的に、そういうのって夜中のうちにちゃんとやっておくとか~。

言い出したら、きりがない。

日本だったらこんなことないよな、もっとキチンと、やるべきことをちゃんとしてる。
そんなんばかり。

これは決して、私の偏見でも、個人的な意見でもなく、たとえば、先日、大阪に連れて行ったフランス人は皆、日本の完璧さ(店などの応対、ゴミ箱、レストランや駅のシステムなど、ありとあらゆること)に目をシロクロさせて、「日本てすごい」と言ってたから、じっさい、スゴいんだと思います。

フランス人から見た日本人の一般的なイメージは「carré(カレ)」。これ、よく言われる。「四角」って意味だけど、つまり、「四角四面な非常に真面目な人たち」。時間も守るし、やるといったら、必ずやる。


でも、逆に考えてみれば、
何から何まで完璧にやるのが当然、やらなければならない社会のなかで生きてくのって、ある意味、たいへんです。

電気トラブルだからといってのうのうとはしていられないし、同僚の休暇のせいで仕事が終わらなきゃ自分が残業して終わらせなきゃいけないし、町のゴミ箱の取り替えに1日でもミスが出たら苦情の電話が殺到だし。

だから、私はフランスで文句を言いながらも、しょうがないか、とため息をつく。

個々のストレスを考えたら、たぶん、このくらいで我慢しとかなくちゃ、と。
人間なんだから、できないことがあってもしょうがないよね、完璧な人間なんていないんだから。そのくらいのスタンスでいたほうが、ラク。だから、私から見ると、けっこう寛容な人が多いなあと思う。あくまでも一般論ですけどネ。

だからといって、能力が低いという話でもない。上昇志向がないということでもない。
人間とは、基本的に弱い存在であり、間違いもおかすものなんである、というのが大前提にあるような気がします。

だからこそ、学校でも、みんな我先に手を上げて発言しようとするし(間違いを怖れない)、下手だろうがなんだろうが堂々と歌ったり、踊ったりできる。間違っても下手でも、馬鹿にされるような空気がないから。そういうノビノビ感は、とてもいいなあと思います。ダメな部分をむやみに叩かれたりしないから、むしろいい部分が伸びやすい、ということもあるかもしれない。

いいなと思う部分はいただけばいい。社会は簡単には変わらないけど、自分自身の考え方はどうにでもなる。
パートナーや子ども、同僚に対する接しかたも、意識ひとつでずいぶん、変わるし。

私も、以前なら、納得できなければとことんギュウギュウやっつけてたけど、いまは、自分にとってたいした問題でなければ「ま、いっか」。

こないだ日本で会った友人から、「ずいぶん丸くなったねー」と笑われたけど、こういう環境から多大な影響を受けているのは間違いない。じっさい、ストレスが減ってリラックスできていることはたしか。人からどう思われてるかとかも、気にしなくなりました。「よく見られよう」とも思わなくなった。
仕事でも、自分の主張はするけれど、通らなければしょうがない。ベストは尽くすけど、認められなければしょうがない。そんな感じ。以前は、どうして…とくよくよ考えてたようなことも、さっぱり、ばっさり。しょうがない。開き直り、というのとも違うんだけど。。人それぞれ、いろんな受け取りかたや考え方があるから、それが自分と合わなくてもしょうがないものね。あらゆる面で、パーフェクトになるなんて無理だもの。

追伸/たくさんの読者登録やメッセージをいただいていますが、この場を借りてお礼申し上げます。個々にきちんとご連絡できなくてごめんなさい。

$プロヴァンス発 南フランス暮らし365日-aix

       だいの大人が肩車……しかし、重そうだな~。何かの罰ゲームかしら。

プロヴァンス発 南フランス暮らし365日-bougie

南フランスも、かなり日が長くなりました。夏至に向かって、毎日のびてます。



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プロヴァンス発 南フランス暮らし365日

作者:yoko machida

プロヴァンス発 南フランス暮らし365日

マルセイユ在住の編集者の備忘録。フランス生活における人間関係、社会現象から、料理、ワイン、アートなどなど、テーマを決めず、書き綴っています。

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