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Kyotoïte en Provence

1年以上

パニス

南仏のファーストフードというとだいたいがピザかサンドイッチなのですが(それってほぼ世界全域?)このあたりではパニスとよばれるスナックも健在。見た目は揚げ団子ですが、実はこれひよこ豆の揚げ物。甘くありません。フライドポテトっぽい感覚です。ひよこ豆と言えば、中東サンドイッチのファラフェル(ベジタリアンの肉団子みたいな)?とお思いになるかかも知れませんが、こちらはファラフェルと違って、タマネギやニンニクパジルも入っておりません。至ってシンプル。直球勝負です。味付けも簡単。塩だけです。そして、しっかりおなかにきます。ついでに、食後のおなかのガスもご注意ください。お値段は6個入って3ユーロと書いてあったのですが、実際買ってみると10個ほど入っていました。マルセイユの大雑把さに感謝です。

ひよこ豆は栄養が豊富で腹持ちも良いので昔は重宝されたのではないかと思います。。

ニースではおなじような食べ物がSoccaといってたまに見ますがこちらのほうが実は売っているお店が少なかったりします。

マルセイユ風パニスの作り方

panissecassrole材料

ひよこ豆の粉 250g
水1リットル
オリーブオイル大さじ1
お塩大さじ1
コショウ少し

1)水を温める。沸騰はさせずに、オイルと塩を入れておく

2)ひよこ豆の粉を入れますが、ゆっくりと。泡立ての要領で、ダマにならないようにかき混ぜながら入れます。(15分ほど)

3)ほどよいパット状になったら、ケーキの型に入れたり、円筒のかたちにして、ラップをしていったん冷やします

4)2時間から一晩ねかせて、それからお好みの薄さや形に切って、油で揚げていただきます

 

最近はヴェジタリアンメニューとして愛されているようです。


1年以上

旅は道連れ、世は情け

と昔の人はよく言ったもので、 旅では道連れのあることが心強く、心強い。でそこで登場したのがCo-Voituage(コボワチュアージ)。Coは接頭語で共通とか共にとかそう言う意味、Voituageは造語でVoiture(車)という仏語。だから相乗り。

 blablacar

 

交通網の整っているパリ近郊なら車よりも電車があるのですが、パリを出るとフランスは田舎。ど田舎。それにもかかわらず交通の便が非常に悪く、車が必携。実は車は所有しておりますが、長距離の移動はバスや国鉄で移動することが多く、解散場所が違うときや、どうしても時間が合わない時の最後の手段としてこちらのサイトを覗きにきます。

要するにヒッチハイクのネット版です。

自分が車を持っていない場合:(同乗者の場合)

① 出発、行き先都市と移動日をサイトで検索。
② 時間が合う人がでてきたら、クレジットカードで決済。
後に直接携帯電話で待ち合わせ場所を相談。そのときに、運転者の名前、車の種類なども同時に知らされます。(このときまだ引き落としはされません)
③ 当日待ち合わせて相乗 (車内では身の上話や仕事の話などが主。うざいときはは喋らなくて良いと思います)
④ 相乗後、サイトから自分の携帯宛に送られてきたパスコードを運転者に教えてあげる。
  運転手はそのパスコードをサイトに入力することでミッション完了(このコードを入れることでお金が引き落とされます)

運転者も同じく、自分が長距離移動する日を登録しておき、それに「同乗させてください」という人が来たら乗せてあげる。というもの。

最初は知らない人の車に乗ることに抵抗があるのですが、アルルやアヴィニオンまで実は私の街からは本数も少ないバスや電車だと2時間かかるのですが(止まったり乗り換えたり)高速だと1時間未満で到着するので、実は私たまーに利用したりすることができます。サイトの収入は主に広告と、同乗者の手数料でまかなわれているものと思われます。(一回の成約に付き1ユーロぐらいクレジットカードからひかれることになります)

運転者のメリット:

高いガソリン代、高速代のたしになる
空席で車を移動するよりも満載した方がCO2も減る
同じ理由で渋滞も減る
長い間の高速道路運転に同乗者ができて少し楽しい

同乗者のメリット:

公共交通機関より早く着くので助かる(もちろん約束時間が合わない場合もありますが、ぴったりあった場合)
安い(そんな変わらないときもありますがたいがいはガソリン代とかを計算して値段を出してるらしくお安いです)例えば、エックスオンプロバンスからパリまで600kmですが平均がだいたい50ユーロで行けます。(とはいえ、こんな長い距離ならTGVの方がいいけど)

大事なデメリット:

約束時間を守らない人だとお互い困る
事故などの補償があまり考えられていない

知らない人の車というのが最初、引っかかるのですが、サイトでの本人確認(電話番号だけですが)などもしっかりしており、心配はほぼありません。相乗後お互いがその人の態度やその車の状態なども評価する欄もありますので、良評価の多い人とちょうど日程が重なれば結構ラッキーなシステムです。

私も数度利用しましたが、運転手の方はだいたい女性か、オヤジ(セールスっぽい)の方が多くてまぁ、いろいろなお話しをしたりして、楽しいときが過ごせました。女性ならほんとうは前方の同乗者席には座らず、後ろに座ることをおすすめしますが。ほとんどの人の後部座席は汚いので。。まあ、そんな、。。うーん、そこまで考えなくて大丈夫です。

基本はサイト名にもなっているように、ブラブラ(おしゃべりの擬音)なので、綾小路きみまろみたいな方と高速を同乗できたらそれは時間を忘れてラッキーなのでしょうね。サイトを見るともうすでに、イギリス、ポーランド、スペイン、イタリア、オランダでも展開しており、今後このシステムがどう各国のカルチャーに対応していくのかが楽しみです。

ということでフランスを旅行するときもご利用なさってはいかがでしょうか?え?やっぱりこういうのイヤ?

サイトより:

BlaBlaCar_caroccupancy2

BlaBlaCar_infog6


1年以上

アルルは美しい街です。

街中がローマ遺跡の残骸だらけで、鉄道や高速道路ができる前にはさぞかし繁栄した街であろうとおもうのですが、今は普通の南仏の田舎町で、観光と農業で何となくのんびりご機嫌な街です。あのゴッホも晩年住んでいましたし、「黄色い家」「夜のカフェ」もこの町の実際の建物がモデルです。あの有名な耳切事件?もアルルで起こった事件です。怪我の治療のために入っていた病院や、あと後に入った精神病院があるSt.Remy de Provenceもこの街の近くにあります。

復活祭から夏は闘牛や国際写真祭やお祭りで盛り上がるのですが、冬は寂しいのもこの街の特徴。今まで冬はあまり立ち寄らなかったのですが、少しずつ素敵なお店(軽食カフェ)も見つけたので今回ご紹介したいと思います。

その名もソフィーの世界!とはいえ、これは言葉遊びで、こちらのオーナーさんが「ソフィー」という名前だけです。「ソフィーの選択」となるとちょっとイメージ違いますからね。(くらい。。)ただこちらの看板にも書いてありますように「サービスの早いレストランですがよそとは違っていますよ」という素敵な場所でした。

le monde de sophiefrom 2nd floorsandwich de sophiecuisine de sophie

見た目はおしゃれな普通のカフェですが、普通のカフェです。食べられるものはサンドイッチと自家製のケーキそしてBIOなスープなどです。ただもちろん、オーナーのソフィーさんのセンスが光っておりパンや、はさんである具のお野菜やお肉も良質のものが分かります。しかもお値段は普通のサンドイッチ屋とかわりません。少食な女性にはぴったりです。がっつり食べたい系だとかワイン飲みたいと言う方にはおすすめしません。あくまでも、小腹すいた。ちょっと食べたい。太りたくない。健康でいたい。人向けです。

正直。。。このあたりのサンドイッチ屋というのは、だいたいがフランスパンはかさかさ、頼んでもいないのに、マヨネーズやホワイトソースをぶっかけてくれたり、ついでに頼んでもいないのにフレンチフライが挟んであったり、とにかく体育会系田舎サンドイッチが主流なのです。飲み物の選択もミネラルウォーターなどは珍しく、コカコーラかファンタかどっちか選べぐらいの選択しかありません。高校生や食べ盛りの柔道部員には良いのですが、もうアラフォーぎりぎりな私にはちょいとそういうのが辛い。。そう言う土地柄では宝石と言うべきお店です。

多分大都市に住んでいる方ならそんなに感動しないかも知れませんが、こちらに住んでいると、こういう丁寧なお店がとても嬉しくなります。実は客層もこの土地では珍しいアングロフォン(英語を喋る人たち)が集っていたり、もう感激いたしましたです。

アルルは実際、市長さんが共産党というなかなかユニークな街で、ジプシーや移民も多く、味があります。もちろん、素敵なレコード屋(ここのレコード屋は素晴らしいです)やテルマエロマネ的ローマ風呂もあって実はお散歩するにはとても良い街です。みなさままた是非ともアルルへどうぞ。次はアルルのレコード屋や本屋についても書きたいと思います。

magasin disque passion

Le Monde De Sophie

04 90 97 11 03
14 Bis République
13200 ARLES
(土日はお休み)
営業時間 11:30-18:00
どちらかっていうとBio


1年以上

vin bio

Vin Bioってなんなのさ?
とふと出来心で調べてみました。とういのも、私がいつも行くスーパーのワインコーナーにはVinBioと誇り高く(埃)掲げられているのですが、Bioの割に作られているのが実はそのスーパーのブランド商品。つまりかなり大量生産でAOC BORDEAUXだのBORGOGNEのおまけつき。ダイエーのセービング印でオーガニックだなんて、夢のような話ではないですか!

実際BIO野菜を作っている方の学会のお手伝いをしたときに、本気BIOってのは、あんな街で売ってる普通のモロッコやスペインの大量生産野菜の何十倍かの手間がかかっており、一割や二割増しの販売価格でスーパーに卸すなんて無理でしょ?と疑いがあったからでした。

さてVin Bio。一般的に有機ワインと訳されることが多いのですが、オーガニックワインとも言いますね。しかし実際の定義はと言うと

ビオワインwiki)ビオ・ワインの定義については多くの異なった見解が存在し、詳細は未だ定まっていない。 製造者によって「自然」の程度や意味の捉え方が違うことや、国や地域によって取り巻く環境が大きく異なる為、 様々な解釈に基づいた製品が市場に存在する。

とのこと。オイオイまじですか?あの宗教のごとく、BIO商品ばかり買いまくるあの消費行動の人たちにどう説明するのですか?しかし、読んでみると2012年以前は栽培だけがヨーロッパが定める有機栽培条項を満たしてれば良いだけで、醸造法に関してはゆるゆるでした。つまり、現在2013年春時点で流通しているVIN BIOに関してはゆるゆるの法律だと言うことです。つまりビオとはアプローチだけのものであると。

Vin bio wiki)Le vin « biologique » est produit à partir de raisins issus de l’agriculture biologique. Il est certifié par un organisme indépendant. Mais cette certification ne concernait pas la vinification jusqu’en 2012, durant laquelle divers intrants peuvent être utilisés. …… Si dans sa « Charte d’approche d’élaboration des vins « nature » »4, l’Association des vins naturels recommande la certification « bio », elle ne présente qu’une ‘approche’.

もちろん従来のワインと比べみなさんが心配する、酸化防止剤の規定量は減りましたが決して「無添加ではありません」

Viti-net)Les taux de sulfites seront finalement diminués de 30 à 50 mg/litre par rapport à un vin conventionnel, le seuil étant fixé selon le taux de sucre résiduel :

亜硫酸塩のレベルが最終的に、従来のワインと比較して30〜50 mg / L低減されただけなのです。(最大許容量は赤<白<ロゼ)なんだって・・・ガチガチかと思ってたら以外と緩い

ではだれがあなたはVIN BIOですと認めるのでしょうか?フランスの場合、農務省とINAOなどが認めた、6つの機関がBIO認定をしてくれます。(ドイツ、オーストリアには存在しますが、日本や英語圏にはまだ存在しません。一番有名なのがECOCERTで仏で70%世界で30%の認証品が出回っています。しかし、この日本支部であるエコサートジャパンはビオ。ワインを認証対象としていなかったり、かなり混沌としています。

vin-bio

(オーガニック教信者さんのためのイコン安心印)

フランスの場合、生産者の負担はどうでしょうか。実際このように従来の畑&醸造をビオ化するためには20-30%の労働力が加担され、申請から認証をもらうまでは畑の改造なども含め最低3年は必要とします。1980年の運動の始まりから毎年栽培面積は毎年20%の勢いで増えてきており、今や全体の栽培面積の5%。一番多いのはラングドックルーション地方、その次に、アキテーヌ(ボルドー)と続きます。実はフランスの業者にとってBIOマークがおいしいのは国内ではなく、海外市場。世界中に出回っているVIN BIOの70%はフランス産なのです。(ほとんどフランスの特許ですね。だって酷い話、日本のオーガニックワインはエコサートジャパンでは認証されないのですものね!)

 

ただ、BIOというのはこの緑のマークが欲しくて生き残りをかけ頑張っている生産者もいれば、BIOそのものなのに、「ラベルなんか関係ない」とばかりこういう手法をとらない生産者も多く存在するのは確かです。

伝統的手法でなにもからわずやっているだけで、いわゆるBIO商法に疑問を持ってる方も多いでしょう。例えば、詳しい金額は知りませんが、(調べます)BIOCERTをもらうためにBIOCERT協会へ払わなければならない年会費の負担が多すぎて良心的なワインの作り手は決してBIOマークを貼らないとも言います。それはAOC(改めAOP)でも同じ事が言えるのではないでしょうか。それの発端がスーパーヴァンドペイとかで。。とにかくオーガニック信者さんたちのために頑張ってる方もいらっしゃれば、そうでない方もいらっしゃると言うことで。

とにかくワインは開けないとわからない。それが真実だわね。

かなり良い参考文です
ワインブームとワインの誤解:その12 ~酸化防止剤無添加ワイン①~


1年以上
L'abbaye Du Thoronet

ル・トロネ修道院

こないだ初めて人生初の生コルビュジエ建築の中に入って、写真を撮ってキャーキャー騒いでいたのですが、実は、街の中もよく見ると、「これもしかして、すごく考えてつくってない?」みたいな建築や公共建物があるので、ふと調べてみると、マルセイユには有名な建築の方がいたことを知り、少し調べてみました。

実はマルセイユが誇るその方の名はフェルナンド・プイヨン。

多分建築に造詣の深い方なら「安藤忠夫が読んでたとかいう『粗い石』の人ね。」とピーンと来ると思うのですが、とにかくそれ誰?の世界・・・

とかく、彼のバイオグラフィーを見ていると第二次世界大戦直後のマルセイユ市内はの公共建物は彼一色!だって、ほんとにすごいんです。プイヨン色一色ですからね。ブイブイ言わせてたのでしょう。(おやじギャグならぬおばさんギャグ。すまぬ)マルセイユ駅から旧港近くの、あの、荒っぽいコンクリートっぽいゴツい長方形の建築はほとんど彼といっても良いんじゃないかと思うぐらい。ここに地図があるので是非とも見てくださいね。そりゃ〜、嫉妬も買うでしょう。

ざっとWikiを翻訳すると(まだ日本語版がないんですよ。どなたかよろしく)1912年生まれ。若いときからその能力を発揮し、22歳で最初の建築に着手するがその頃はまだ建築家としての資格を持っていなかった。(当時は無資格でも、主任建築業務を遂行することは可能で、今のような資格要はヴィシー政権以降らしい)1938年まで、精力的に集団住宅の建築に携わり、やっと1942年に建築家としての資格を得ました。(30歳ね)

やがて、大戦が終わり、1950年代から60年代にかけて、南仏とアルジェリアで、近代的な集合住宅の設計と建築に携わっていたのですが、1961年に住宅建築公団事件で粉飾決算、横領と企業資産の流用などの罪に問われ、逮捕投獄。翌年、健康上の都合で病院で治療中にそのまま脱走。でも1963年の公判中に現れ、そこで、4年の実刑判決。その獄中で『粗い石』(ル・トロネ修道院の工事監督の架空の修道士、ギヨーム・バルスの目を通して12世紀のシトー派修道院生活を描いた作品)を創作し、その本がなんと、翌年のDeux Magot文学賞受賞するというおまけ付き。

幸いにもまた、健康上の理由で1964年釈放。当時アルジェリア民族解放戦線(アルジェリアの社会主義政党)ともつながりがあり、(アルジェリアは1962年フランスより独立ね)こんな調子じゃフランスにいられない。。ということで出てから1984年まではずっとアルジェリアで建築家として活躍。彼の地でホテルや観光事業、公共施設、大学などを、果てはイランにまで行って建てていくのです。

そして1971年にやっとフランスは彼の偉大さに気がついたのか、時の大統領ジョルジュ·ポンピドゥーによって赦免、1978年フランスの建築家資格再授与、1984年に帰国。 そして翌年ミッテラン大統領により、レジオンドヌールの称号を与えられる。。

というまぁ、あのアルジェリア革命の前後の時期に、彼ほどフランスとアルジェリアで運命を翻弄された方もいらっしゃらないでしょう。。というぐらい劇的な人生を歩まれた方。

それなのに実はコルビュジエより全然知られてないですよね。なんで?(もしかして、私が知らなかっただけ?)同じ建築家で同じ時代なのにね。一回彼はフランスに見放されたという経歴もあるけど、それでもちゃんと名誉回復したわけだし。ただ彼は、マルセイユ旧港の集団住宅の場合、コルビュジエと違い、コンクリートは使わずに、大理石、石、タイルを多用したそうです。。石ってローマ時代からの遺跡とかゴロゴロしてますからね。そう言う意味で、この人は三匹の子豚のなかでは優等生なのかもね。(わら・木・れんがじゃなかったわね(笑))

彼の建物はまだまだ現役でマルセイユ近郊でいろんなところで使われています。とにかく数が多い。でも少しずつ取り壊されている感もありますが。

個人的に最初みたときは「なんて大雑把!まるで社会主義っぽい」と思ったのですがなんとなく彼の経歴を見ているとそういう節がみえないでもありません。私は一番よくとおる、マルセイユ旧港の集団住宅については実はよく見ると味があって一つ一つの扉や柱が凝ってるなぁ〜と思っておりました。とても大きくて優雅で立派です。本当に重厚な建物なのですよ。

fernand-pouillon-monumental-architecte,M24801
ただ、彼の建築は日本人が想像する南仏とはどうも違うのは確かです。なんともソビエト的で集団的です。とはいえ、禁欲的な壁の直線にマルセイユの海面が反射しているのを見ていると、なんとも抜けた陽気なソビエト的。に見えるのも確かです。それがなんとなく行き詰まった感がするマルセイユにはまたぴったりなのですが。

ただ今のところは保存と破壊が両方進んでいるようなので是非ともお早めに!リストはどうぞ上のPDFをクリックしてみてね!

フェルナンド・プイヨンとマルセイユ旧港計画(仏語)


Kyotoïte en Provence

作者:姉小路りつ子

Kyotoïte en Provence

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